日本がいいねぇ~

◆西伊豆 大沢温泉のアヒル
◆西伊豆 大沢温泉のアヒル
  1. 息詰まってきたら自然に学ぼう。
  2. 自然に学んだら仕事に励もう。
  3. あとは食べて寝て出して、人生その繰り返し。
  4. □□□□□!

 

問題:□に入る文字を考えよ。           

 

 





4月

◆東京日本橋。
◆東京日本橋。

それにしても木全体がピンクだなんて、、、

 

 

 

◆静岡県:西伊豆
◆静岡県:西伊豆

山は霞み 川は黒く光沢を放ち 生き生きと緑の大地に ただ一筋の夢色の帯。

理屈にさせない風景がそこにあった。  みたいな。

 

 

 

 

◆静岡県:西伊豆
◆静岡県:西伊豆

毎年恒例なのに飽きがこないのは凄いこと。音楽や映画だったら最高傑作をも上回るかな。  でも年に一回一時だから良いのかも。

 

 

 

◆日本橋の桜の木の幹の桜。
◆日本橋の桜の木の幹の桜。

木自体は年老いても毎年新しい芽を出すことができて ある意味不老である。

 

 

 

◆神田明神敷地内(東京)
◆神田明神敷地内(東京)

春めいて華やかな桜や菜の花に比べると とても大人びた雰囲気を感じます。『咲いてますけど、、、何か?』 表現のしかたは各々違っていい。

 

 

 

◆牛込柳町
◆牛込柳町

斬新な色使いをしてくるなと毎年感心されられますが、桜の魅力の立役者は 実は黒く焼け焦げたような幹の色にあるとも感じます。

 

 

 

◆東京:吉祥寺井の頭公園
◆東京:吉祥寺井の頭公園

桜も毎年春にはアヒルの大群を見せられる。お花見ならぬ人見。

 

 

 

◆東京八重洲
◆東京八重洲

東京は桜の多い街です。桜の花弁は車のボディに着くとかなり落ちにくい油分が着きます。

 

 

 

 

◆福岡城趾(舞鶴公園)
◆福岡城趾(舞鶴公園)

新緑の生き生きとしたエネルギーは動物の赤ちゃんにも通ずるものがあるかな。とにかく心地いい~。

 

 

 

◆新宿中央公園
◆新宿中央公園

人と新緑と桜、そして高層ビル。東京西新宿の春の風情。

パリのエッフェル塔を建てる時にも 巨大な人工物が景観にプラスに働くと唱えた人がいたそうだけど、意外にも桜や新緑とビルマッチ!

 

 

 

咲いた、咲いた、花が。

 

 

 

◆博多大濠公園
◆博多大濠公園

桜が終わった淋しさを補うように突如咲き誇るツツジの花。花の種類だけ花見の機会はある。桜に負けるな♪

 

 

 

 

◆博多中洲
◆博多中洲

チューリップ自身は自分が春らしくない色だなんて思いもしないで 花を目一杯咲かせてるんだなと思う。だからなんか魅力ある黒のチューリップ。

 

 

 

5月

◆白いツツジ。
◆白いツツジ。

ツツジの世界は意外と奥深い。

恋やらなんやら花言葉も色事に。

そして自然界に花開くツツジは園芸種よりもオーラが凄まじい。

これは園芸種かな、真白!

 

 

 

◆時期的にサツキかな。 港区 芝離宮。
◆時期的にサツキかな。 港区 芝離宮。

花が咲いてから新芽が出るのがツツジ。

新芽が出てから花が咲くのがサツキ。

らしい。サツキはツツジの一種、タイミングをずらし師に一矢報いるか。





◆芝離宮にて。菊科の何かタンポポ?
◆芝離宮にて。菊科の何かタンポポ?

花は目立ってなんぼ。放射状に開き、円を描き、なるべく土や草に埋もれない色を選択する。これでもかと自己アピールする姿は人間も同じかな、ただ鮮烈な花ほど散り忘れられるのもはやい。花は次々と、新しいほど目をひく。その一連の一コマにすぎない己に気付いた花は 実を結ぶのかも知れません

 

 

 

◆御茶ノ水、湯島聖堂横。
◆御茶ノ水、湯島聖堂横。

九州に遅れること一週間、満開を迎えたツツジ。

そう言えば東京青梅の方に どら焼きのつつじ屋なんてあったっけ。

 

 

 

 

◆東京千歳烏山
◆東京千歳烏山

普段は緑の生垣としてひっそりと。この季節だけ無礼講と主役をかっさらう。

 

 

 

◆能登半島のとある町
◆能登半島のとある町

鯉につかまる金太郎!  能登の男はこうあるべき!?

来い来い鯉よ鯉さんよ、、、 

 

 

 

◆東京タワー
◆東京タワー

鯉のぼりよ、大志を抱け。

東京タワーのてっぺん標高351メートル。

スカイツリー第一展望台標高350メートル前後。

叶うことなら並べて見たい。 

 

 

 

◆ここがどこだか五月畑。
◆ここがどこだか五月畑。

ツツジだかサツキだか最早何でもイイ 桜のあとの祭。

多様性では桜の比ではないのかな、麗しき春の代表花。

 

 

 

◆日本橋三越本店屋上。
◆日本橋三越本店屋上。

薔薇('ε'*)

 

 

 

 

6月

◆これ目立たぬが6月は麗しのドクダミ。  新宿区上落合。
◆これ目立たぬが6月は麗しのドクダミ。 新宿区上落合。

意外にも可憐な美しい花を咲かせるドクダミ。

こういう人居ますね。

人は3年付き合わねば解らぬ。

気付けば楽しみ広がる素敵な6月。

 

 

 

港区 自然教育園。
港区 自然教育園。

今後の展開が気になる植物。

葉なのかガクなのか花なのか。先が分からない事は想像力がはたらいて面白い。結果は1つなのかもしれないけど、その過程にはたくさんの可能性とドラマがあって、それは完成されたものには無い大切な魅力なのだと思う。 

 

 

◆睡蓮かな。新宿区上落合。
◆睡蓮かな。新宿区上落合。

中からお釈迦様が出てきそうな蓮だか睡蓮だか。

出てこないけど神々しい。

 

 

◆愛しきカナヘビ。
◆愛しきカナヘビ。

人の生活の近くに居ながら最近は見なくなりました。滑りフォルムな日本トカゲに比べて 小さな恐竜テイストなカナヘビ。  たまに公園などで元気な姿を見掛けると 久し振りの友人が逆境にも負けずに頑張ってたような再会に元気を貰います。 

 

 

 

◆結婚式のような純白西洋アジサイ。 八王子市高幡不動
◆結婚式のような純白西洋アジサイ。 八王子市高幡不動

色が無いと言われると 真白で味気ない印象だけど、白は何色にでも染まる可能性の塊。 意外と何色にも増して目立つ色でもあって気付きにくいけど魅力的です。 人間、透明にならなければ大丈夫。

 

 

 

◆ゲロゲロ~(´ 3`)   千葉県夷隅郡  ハーブガーデン。
◆ゲロゲロ~(´ 3`) 千葉県夷隅郡 ハーブガーデン。

人も蛙も与えられた時代、環境と素直に向き合って生きるしかないね。

適応出来なくなれば数を減らし、また新たに適応出来る者が台頭してくる。。田舎は都会に憧れ 都会は田舎に憧れる。 減れば保護して増えれば抑制する。何だか目の前の事に一喜一憂していて、もっと全体を大事に先見の目を持ってなんとかならないものかなケロ。

 

 

◆逃げろ~(´ 3`)
◆逃げろ~(´ 3`)

嫌われものにも人生がある。 他人に認められようが認められまいが その生き物は生まれ生き  生涯を全うする。  本来他人が決める事ではないけど、フォルムや生理的なことで その者の生き方は わりと制限を受けてしまうものなのかもしれません。 負けるな! 自分らしく 渡りきれ!

 

 

 

◆なーんも分かっとらん顔しとる。   東京八王子市滝山。
◆なーんも分かっとらん顔しとる。 東京八王子市滝山。

ツバメの巣の御古を雀が使うこともあります。良い物件は時間が経っても需要がありますね。古いものを護り引き継いで行くと言うことは、腫れ物に触るような意識ではなく、使い利便を追求し進化させていくと言うことなのかとも感じます。しかし子供は何者でも可能性と未知への期待の塊ですね。

 

 

 

 

◆東京墨田区  下町にガクアジサイ。
◆東京墨田区 下町にガクアジサイ。

当たり前過ぎて意識すらしない風景の1つに街の中のアジサイなんてのもあるんじゃないでしょうか。一見派手ではないけれど あらためて見てみるととても魅力的なこともあります。人間も自然も多面体+多角形、角度を変えて見てみると全く違う表情になると思います。 いつもは流れる景色の一部でしかない紫陽花も、立ち止まって見てみると、おぉ。